 |
 |
 |
ゼータサイザー APS
|
ゼータサイザーAPS
|
 |
 |
 |
 |
 |
|
ゼータサイザーAPSは、丈夫で簡単オペレーションな動的光散乱システムです。このシステムは96もしくは384 well プレートを使用して試料の自動測定が可能になっております。
フリーズドライ後の解凍後や再構成後にタンパク質がまだモノマーですか?今のバッファーがタンパク質結晶化に最適ですか?ゼータサイザーAPSで簡単にタンパク質安定性を調べることができます。
ゼータサイザーAPS(Auto Plate Sampler)は、高精度、信頼性そして簡単測定が可能な高機能システムです。
ゼータサイザーAPSの特長
- 自動測定
- 超高感度
- サンプル使用量はごくわずか
- 二重温度制御
- 使いやすいソフトウェア
|
マウスを左側リスト上に載せると、より詳しい情報がご覧いただけます。
ゼータサイザーAPSは96もしくは384 well プレートを使うことで光散乱測定の自動化が可能です。1つのプレートで様々な測定ができ、繰り返し測定も可能です。
業界標準のバッチシステムにより高感度を備えるゼータサイザーAPS。ゼータサイザーµVは、最小限のサンプル量で最速、再現性可能なタンパク質サイズ、分子量データが得られます。
ゼータサイザーAPSが使用するサンプル量はたったの20µL !
測定セル用の温度制御コントローラーで自動温度特性測定可能。熱変性や変性温度の特定ができます。測定前にサンプルが適正温度を確認するためにプレートホルダーの温度は別途制御されています。1度の測定で1つのサンプルだけが温度に触れさせられるようになっています。
ゼータサイザーAPSは操作が簡単なソフトウェアを使用し、測定設定や測定結果表示が簡単に行えます。レポートはカスタマイズでき、測定の一貫性のためにSOP設定も可能です。
|

次のステップは?
ゼータサイザーAPS ハードウェアとソフトウェア
フレキシブル、簡単操作なソフトウェアと自動DLS測定可能のシステムで多数のサンプルをすばやく測定でき、開発プロセスのスピードアップにつながります。
詳細情報:
 |
 |
ゼータサイザーAPS ハードウェアの特長
ゼータサイザーハードウェアの特長についてご覧ください。 |
 |
 |
 |
ゼータサイザーAPS ソフトウェアの特長
ゼータサイザーソフトウェアのコンセプトをご覧ください。 |
 |
 |
 |
|
 |
|
|
| |
|